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近くの塗装屋さん

築32年おうちは洋風建売住宅であり、最後に塗装してもらったのは11年前でした。家の塗装も外壁も屋根もブロック塀もすべて塗装してもらうといったことですが、長女結婚決まって、妻と話し合って、必要最低限の塗装だけに仕様となりました。ですが、最低限といってもどこまでの塗装が必要か判断できなくて、近所の塗装屋に声かけて見積もりもらったのです。そしてネット検索で地元塗装業者1社から査定もらって、きてくれた営業マンはどうもその塗装屋2代目若社長で、親切丁寧な説明をしたのです。そしてやたらと量にくくってる、塗装は見た目のきれいさだけで判断してはダメなど言いつつ、出た査定額は外壁、屋根含め150万となりました。実際塗料がどれだけいいかなどわたしにはわからなくて、とにかく高額と層は避けておきたいと怖くて一旦やめたのです。そして、打ちの隣は大きな神社があって、そこはムクドリの大群がおり、そのため打ちの屋根は1年とおしムクドリのふんがいにあって、その影響で金属屋根材にところどころ錆が発生したのです。先日査定してもらった塗装屋も外壁は今すぐ塗装しなくてもいが屋根だけは早くやったほうがいいといったことが気になってどこかの塗装矢で屋根塗装してもらおうといったことになったのです。妻と相談して同じことをかんがえていた模様で、妻が主婦仲間から聞いたことではネットでいろいろ業者に来てもらって何社か査定を比べて安いところ見つかるといった話ありました。

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